本 買取価格に怒り
本 買取料金に怒りを覚えております。
ブックオフよりはマシかと近所の中古本買取店に行ったところ、最新コミック類や本を計40冊持参し査定してもらったところ、なんと「総計400円になります」とか一瞬我が耳を疑うような査定料金を言われました。
はっきりいって、この類の店はボッタクリではないでしょうか?まだブックオフの方がマシかと思います。
当然買取りを断りましたが、ほんと呆れました。
べつに「高く売られ」たわけではないので「ボッタクリ」という言葉は、この問い合わせの内容にはあわないですよね。
査定に不満なら売らなければいいわけで、その自由もあるわけでだし。
自分の思う半額で買い取ってくれないからって怒るのは筋違いかと。
ただ中古屋によっては相手の顔有彩色を見て、査定をするようなところもあります。
特に「不要なものを売りに来た」という気風の機会は間違いなく買い叩かれます。
いらないものなわけで、もって買えるもの面倒だろうから、わずかなお金でも置いていくだろうという買い手の心理からです。
安く買って高く売る
商売や青果市場原理の理念じゃないですか・・。
そういう私もブックオフの査定には頭にきたことがあります。それ以来
本は発売1年以内のものいがい、資源取り戻すにだしちゃいます。
もって行くガソリン代が無駄なので。
ただ系列のHARDOFFはいいですよ。
特にいらない家電品品を捨てに行くときは。
ここもオーディオなどのすごくいい物を売りに言っても、二束三文でしか買ってくれませんが、
粗大ごみで捨てるの金がかかるようなものを引き取ってくれますので
結構活用しております。
価値のあるものはがんばって自分でオークションで売りましょう!!
ブックオフの出張買取をお願いしてるんですが、
売る本は何か袋に入れた方がいいんでしょうか?
100冊下回らないはあるので、それらが入る袋も段ボールもないんですよ。
2010年06月22日 |
カテゴリ: 本 買取
本 買取価格の目安
本 買取店の本の買取値ですが、どういった目安で決められているのでしょうか?
きれいな本は本 買取店で買取得るかと思われます。
多少手間はかけても高く投げ売りしたいなら
ヤフオクやAMAZONマーケットプレイスで売ることをオススメします。
(AMAZONで売る悪くすると、出品の手間が写真をとる及ばないがないなどオークションに比べ楽ですが、
早く投げ売りしたいのであればアマゾンではなくヤフオクという選択のほうがいいかと思います。)
オークションでいらなくなった本を売ったほうが
物によっては高くはなりますが相当手間がかかります。
新刊のハードカバーで美品が定価の1~2割弱。定価の半値の値になります。
そのほかはただ同然、ダンボール3000円ならいいほうで軽自動車一杯が3000円でした。
独占使用の査定がいるわけでなくアルバイトがマニュアル通り査定するだけです。
ようするに捨てるのはただですがいくらかお金あげますよ、の温度差です。
多分私的な所有の昭和初期に2.26事件の北一輝作「日本改造法案大綱」時価30万以上も買取対称外でしょう。
古本のプロの査定でなく古紙交換よりましと考える温度差です。
あまり少量だと交通費もでません。
独占使用書ならオークションか古書独占使用店頭、ようするに及ばないなひとに売るのが一番ですのでオークションだと思います。
本 買取店は買い叩くのでなく会社方針にきめられた基準通りの値入です。
文庫本10~30円、1年以上まえのハードブック30~50円、コミックの揃いで~10%までと考えてください。
アマゾンでいらなくなった本を売ったほうが
物によっては高くはなりますが手間がかかります。
(AMAZONの悪くすると、他に同一商品の販売者がいない
独占出品情勢になると高値でも買い付け者が出ることもあります。)
また、いつ売れるかわからない点も難があります。
2010年06月21日 |
カテゴリ: 本 買取